生徒の声
|
|
実際に稲門学舎に通う生徒や卒業生に、稲門学舎について聞いてみました。
|
| |
稲門学舎卒業生の塩崎君(都立城東⇒早稲田大学商学部) 西日暮里校
|
|
最高の先生と共に勝ち得た
早稲田大学の合格!
|
 |
| |
塩崎君(左)と森先生(右) |
早稲田大学合格体験記
|
|
高3の6月、他の同級生が受験モードに突入し始める中、私も焦りと不安を抱えていました。そんな中、私は稲門学舎日暮里校の門を叩きました。入念な面談の結果、大学受験のプロである森先生に担当をお願いすることとなり、私の合格への道のりが始まりました。 しかし、先生の講義が始まっても私自身のスイッチは中々入りませんでした。そんな姿を見かねて、先生は夏休み前のある日、厳しい言葉をかけてくれました。 『お前、受験なめてんのか!もっと死ぬ気で勉強しろ!今のままだと100%受からない!』 この一言が僕にとって大きな刺激となり、その日から毎日の様に稲門で自習するようになりました。夏休み中には夏期講習や特訓合宿があり、1日の半分以上を勉強に費やしました。体力面、精神面で辛く、投げ出したくなる時もありましたが、それぞれの目標に向かって勉強に励む仲間や、励まし、的確なアドバイスを下さる先生の存在のおかげで、常にやる気と向上心を持って学び続けることができました。 森先生の講義では、それまで何となくの小手先の技能で問題などに取り組んでいた私に本当の学問の意味とその実践方法を教えて頂きました。また、悩みや不安がある時は、室長の和田先生がその様子を察して、親身になって相談に応じてくださいました。最高の先生方や仲間との出会い、そして稲門で学んだたくさんのことを胸に、自信を持って受験本番を迎えることができ、その結果早稲田大学合格という私の夢を果たすことができたのです。 稲門学舎での1年が無ければ、今の私は無かったと思いますし、この1年間の経験は私の一生涯の思い出です。これからは講師をして後輩のたちの指導にあたり、私を大きく成長させてくれた稲門学舎に恩返しをしていこうと思います。 先生方、本当にありがとうございました!
後記:現在、塩崎君は稲門学舎の講師として活躍中です。
|
| |
|
切手さくら(高校1年生) 加藤すみれ(高校1年生) 高田馬場校
|
|
稲門学舎で知り合って大の親友に。 二人とも第一志望高校に合格!!
|
 |
| |
切手さんと加藤さん |
|
|
中学2年生の頃、同時期に稲門学舎に入会した切手さんと加藤さん。二人とも別々の中学でしたが、1:2のクラスで一緒に勉強するようになって、やがて親友に。合格した高校も別々でしたが、今も稲門学舎で切磋琢磨しています。
|
| |
稲門学舎を選んだ理由
|
「集団授業はついていけなかった。だから個別指導を選びました。友達の紹介でした」(加藤) 「体験授業を受けた時、教室の雰囲気がとても明るくて良かったので入会を決めました」(切手) |
| |
稲門学舎の先生
|
「先生の解説はとても分かりやすくて、授業が楽しくて、だんだん勉強が好きになっていきました」(加藤) 「わからない問題があっても質問しやすかった。だから、わからないままということがなかった」(切手) |
| |
稲門学舎に通って変わったこと
|
「第一志望校の特進クラスに合格できた。それに、1学期の中間テストで数学100点、英語93点取りました!!」(加藤) 「私も志望校に合格できたこと。それと、稲門学舎の先生のおかげで、嫌いだった数学が今では好きになりました」(切手) |
| |
今後の目標
|
「特進クラスで、このまま学年10番以内をキープします!」(加藤) 「今度の期末テストで、私も学年10番以内に絶対入ります!」(切手) |
| |
| |
|
|
| |
 |
| |